【スパイダーマン】スパイダーウーマンの強さ・能力について解説!【マーベル原作】

【スパイダーマン】スパイダーウーマンの強さ・能力について解説!【マーベル原作】スパイダーマン

初代スパイダーウーマン、ジェシカ・ドリュー!

彼女はクモに噛まれずしてクモの能力得た!

スパイダー・ウーマンの誕生・能力・活躍

スパイダー・ウーマンの誕生・能力・活躍

スパイダーウーマンの基本情報

本名:ジェシカ・ドリュー

出身:イギリス・ロンドン

身長:178cm

体重:59kg

ライバル:バイパー、ジャガーノート、エンチャントレス

初登場:1977年「MARVEL SPOTLIGHT ON THE SPIDER-WOMAN」♯32

イカ
イカ

前から思ってたけどさ、成功したヒーローの女性版って必ずあるよね。

ハカセ
ハカセ

スパイダーウーマンはその中でも特に重要な役割を担っているのじゃ。

スパイダーウーマンが登場する映像作品

・ソニーピクチャーズより映像化の予定あり。

スパイダーウーマンの誕生

スパイダーウーマンの誕生

科学者の両親を持つジェシカ・ドリューは、幼い頃に住んでいたイギリスからワンダゴア山へ移住した。

ワンダゴア山にはハーバード・ウィンダム(ハイ・エボリューショナリー)という超優秀な科学者が住んでおり、ジェシカの両親は彼を頼ってこの地を訪れたのである。

ジェシカの身体にはミューテーション(ミュータント能力の発現)が起こっており、父親は娘の症状を治そうとウィンダムと共に研究を重ねていたのだった。

ジェシカが7歳になると、父とウィンダムはクモから抽出した血清を打つことでミューテーションを治せるという結論に至った。

血清が注射された後、遺伝子加速装置に入れられたジェシカはその中で深い眠りについた。

ジェシカが眠っているあいだ、父親はジェシカに学習テープを聞かせて潜在意識にある教育を植えつけた。

実は父親はヒドラの一員であり、今後ジェシカがヒドラのエージェントとして従順に働くよう一種の洗脳をこの時施していたのだった。

目を覚ましたジェシカは、自分のミューテーションが治るどころか、電撃を放つなど新たな能力に目覚めたことを自覚し、スパイダーウーマンとなった。

このことを知ったヒドラはジェシカを組織に迎え入れると、タスクマスターを雇って彼女の戦闘能力を鍛えた。

さらにヒドラはジェシカを操るため、ジャレット・カーツという女性エージェントと親密な仲になるよう仕向けると、思惑通り二人は恋人同士となった。

数か月にも及ぶ戦闘訓練が終わると、ついにジェシカの初任務が言い渡された。

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スパイダーウーマンの能力

スパイダーウーマンの能力

超人的なクモパワー

ミューテーションと実験によって強化されたことで、ジェシカのパワー、耐久性、スピードは人間の時よりも大きく増強されている。

またクモの能力を得たことで聴力などの感覚も鋭くなっているほか、壁に張り付いたりよじ登ったりすることができる。

両腕の下から生えた水かきのような物のおかげで、空中を滑空することもできる。

精神に作用するフェロモンを放出することができ、恐ろしい幻覚を見せることができる。

エネルギーブラスト

スパイダーウーマンは手や指からエネルギーブラストを放ち、相手を攻撃することができる。

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スパイダーウーマンの活躍

スパイダーウーマンの活躍

ニック・フューリーとの出会い

スパイダーウーマンの初任務は、SHIELDに拉致されたジャレットを救出し、首謀者である長官のニック・フューリーを暗殺するという内容だった。

もちろんジャレットがSHIELDに拉致されたというのはヒドラの嘘であったが、彼女は疑いもせず恋人救出のためSHIELDの基地へと赴いた。

防御を固めるSHIELDのエージェントたちを突破してニック・フューリーの元にたどり着いたスパイダーウーマンだったが、そこで彼女はヒドラこそが悪の組織であると真実を告げられる。

今まで信じていたものが崩壊し愕然としたスパイダーウーマンだったが、彼女はそこで二重スパイとなりヒドラの崩壊を手助けすることを申し出た。

彼女はSHIELDがヒドラの支部へ攻め入る手引きをし、基地の破壊を成功させた。

ニック・フューリーは彼女の活躍を称え、今後も協力関係を続けていく約束をしたのだった。

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スパイダーウーマンの強さ

スパイダーウーマンの強さ

パワー:A

耐久性:B⁺

スピード:B

知能:B

エネルギー:A

戦闘スキル:B⁺

ハカセ
ハカセ

というわけで、スパイダーウーマンの強さは・・・

B⁺ じゃ!!

クモの能力プラスエネルギーブラストの発射!まさに攻撃特化型のスパイディなのじゃ。

イカ
イカ

ソニーピクチャーズから映像化が検討されているけど、スパイダーマンとの共演はあるのかな。

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

運営:ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション

サービス開始:2019年11月12日

世界登録者数:約1億2900万人(2022年2月現在)

料金:990円(税込)/月額プラン 9,900円(税込)/年額プラン

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シーハルク」
 (2022年配信予定)
・「アーマー・ウォーズ」
・「シークレット・インベージョン」
・「アイアンハート」
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「エコー」
・「アガサ:ハウス・オブ・ハークネス」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)では現在、オリジナルアニメーション「What If…?」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「What If…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そのため映画を最大限楽しむために、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

さらに「What If…?」シーズン2の配信も2022年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信予定!

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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