【MCU】作品内で死亡したキャラクターの一覧まとめ【アベンジャーズ】

【MCU】作品内で死亡したキャラクターの一覧まとめ【アベンジャーズ】まとめ

多くの作品を世に送り出してきたMCUは、同時に魅力的なキャラクターもたくさん生み出してきました。

このページでは作品内で死亡し退場してしまったキャラクターをまとめています。(随時更新予定)

MCU作品内で死亡したキャラクターの一覧
  1. MCU作品内で死亡したキャラクターの一覧
    1. トニー・スターク/アイアンマンの関係者
      1. トニー・スターク/アイアンマン
      2. オバディア・❝オビー❞・ステイン/アイアンモンガー
      3. ホー・インセン
      4. ハワード・スターク
      5. イワン・アントノヴィッチ・ヴァンコ/ウィップラッシュ
      6. アントン・ヴァンコ
      7. アルドリッチ・キリアン
      8. マヤ・ハンセン
      9. エレン・ブラント
      10. エリック・サヴィン
    2. スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカの関係者
      1. マーガレット・エリザベス・❝ペギー❞・カーター
      2. アーニム・ゾラ
      3. エイブラハム・アースキン
      4. ハインツ・クルーガー
      5. ブロック・ラムロウ/クロスボーンズ
      6. ジョルジュ・バトロック
      7. アレクサンダー・ピアース
      8. ジャスパー・シットウェル
      9. ヴォルフ・ガング・フォン・ストラッカー/バロン・ストラッカー
    3. ファルコン&ウィンター・ソルジャーの関係者
      1. レマー・ホスキンス/バトルスター
      2. カーリ・モーゲンソウ
      3. ドヴィッチ
      4. ジジ
      5. ディーディー
      6. レノックス
      7. ウィルフレッド・ネイゲル
      8. ニコ
      9. マティアス
    4. ソー&ロキの関係者
      1. ロキ
      2. ラウフェイ
      3. デストロイヤー
      4. ヘイムダル
      5. オーディン
      6. フリッガ
      7. ウォリアーズ・スリー/ヴォルスタッグ、ファンドラル、ホーガン
      8. マレキス
      9. アルグリム/カース
      10. ヘラ
      11. スカージ
      12. 在り続ける者(カーン)
    5. アントマンの関係者
      1. ダレン・クロス/イエロー・ジャケット
      2. エライアス・スター
      3. キャサリン・スター
    6. ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチの関係者
      1. ウルトロン
      2. ピエトロ・マキシモフ/クイック・シルバー
      3. ヴィジョン
    7. スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジの関係者
      1. エンシェント・ワン
      2. カエシリウス
      3. ルシアン・アスター/ストロング・ゼロッツ
      4. ブルネット・ゼロッツ
      5. トール・ゼロッツ
      6. ブロンド・ゼロッツ
      7. ダニエル・ドラム
    8. ティ・チャラ/ブラックパンサーの関係者
      1. チィ・チャカ
      2. エリック・❝キルモンガー❞・スティーヴンス/ウンジャダカ
      3. ユリシーズ・クロウ
    9. キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベルの関係者
      1. ウェンディ・ローソン(マー・ベル)
      2. マリア・ランボー
      3. ミン・エルヴァ
      4. ノーレックス
    10. ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウの関係者
      1. ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ
      2. ドレイコフ
      3. イングリッド
    11. シャン・チーの関係者
      1. シュー・ウェンウー
      2. イン・リー
      3. デス・ディーラー
      4. イン・ナン
    12. エターナルズの関係者
      1. イカリス
      2. ギルガメッシュ
      3. エイジャック
    13. ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの関係者
      1. ガモーラ
      2. グルート
      3. ヨンドゥ・ウドンタ
      4. ロナン・ジ・アキューザー
      5. コラス・ザ・パーサー
      6. メレディス・クイル
      7. エゴ
      8. テイザーフェイス
      9. タルク
      10. レッチ
      11. オブロ
      12. ナーブリク
      13. ハーフナット
      14. ブラル
      15. ギフ
    14. ピーター・パーカー/スパイダーマンの関係者
      1. メイ・パーカー
      2. クエンティン・ベック/ミステリオ
    15. マシュー・❝マット❞・マードック/デアデビルの関係者
      1. ウィルソン・フィスク/キングピン
  2. 作品内で死亡したキャラクターの一覧まとめ
  3. マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!
    1. Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク
    2. Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実
    3. Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品
  4. Disney+のオススメポイントまとめ

MCU作品内で死亡したキャラクターの一覧

MCUに登場し、死亡してしまったキャラクターは、今のところ約90名が確認されている。

主役級ヒーローの関係者や、所属している組織、作品ごとにまとめてあります。

トニー・スターク/アイアンマンの関係者

トニー・スターク/アイアンマンの関係者

トニー・スターク/アイアンマン

アベンジャーズの立役者にして物語全体の主役ともいえる人物。

映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」にて、サノスの軍勢から世界を守るため、インフィニティ・ストーンのパワーを発動させたことにより死亡。

その後の葬儀では多くのヒーローや関係者が弔問に訪れていた。

オバディア・❝オビー❞・ステイン/アイアンモンガー

映画「アイアンマン」に登場した、スターク・インダストリーズの元ナンバー2。

スターク社を掌握するため当時のCEOだったトニーを始末しようと暗躍した。

パワードスーツ「アイアンモンガー」を製作し、アイアンマンに挑むも敗北し死亡した。

ホー・インセン

映画「アイアンマン」に登場した外科医兼物理学者。

テン・リングスの襲撃によって捕虜となり、同じく捕虜となったトニー・スタークと出会った。

トニーのパワードスーツ開発を手伝い完成に導いたが、スーツ起動までの時間を稼ぐため身を投げ出し射殺された。

ハワード・スターク

トニー・スタークの父親。

当初トニーは彼のことを冷たい人物だとして嫌っていたが、物語が進むにつれて父親の考えや気持ちを理解できるようになってく様子が描かれた。

また若い頃はキャプテン・アメリカの誕生に携わった人物としても描かれた。

「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」にて、ウィンター・ソルジャーに暗殺された事実が明らかになった。

イワン・アントノヴィッチ・ヴァンコ/ウィップラッシュ

映画「アイアンマン2」に登場するメインヴィラン。

ロシアの物理学者で、父親からハワード・スタークへの恨みを聞かされながら育ったことから、その息子であるトニーに復讐するため動き出す。

最終決戦ではウィップラッシュ・アーマーを身に着けアイアンマンと戦うが敗北し、最終手段である自爆攻撃を仕掛けて死亡した。

アントン・ヴァンコ

ソ連の物理学者でイワン・ヴァンコの父親。

かつてハワード・スタークと共にアーク・リアクターを研究していたが、ソ連へ強制送還となり、その後研究成果を自分一人の功績としたハワードに恨みを抱いている。

映画「アントマン2」の冒頭で死亡し、その意志は息子に引き継がれた。

アルドリッチ・キリアン

映画「アイアンマン3」に登場する、A.I.M.の創設者でありその社長。

トニーに約束を反故にされた経験を持ち、そのことで復讐心を持つようになった。

エクストリミスなる薬物を投与することで超人的なパワーを得た「エクストリミス・ソルジャー」になり、各地で人体実験やテロを引き起こしていた。

最終決戦ではトニーに敗れたが、それでも立ち上がろうとしたところを、エクストリミスの力を得たペッパー・ポッツに倒され死亡した。

マヤ・ハンセン

映画「アイアンマン3」に登場した植物学者で、エクストリミスの生みの親。

トニーとは過去に一夜を過ごした関係。

キリアンから研究資金を提供してもらいながら研究を進めていたが、エクストリミスが悪用されていることに複雑な心境となる。

最終的にはキリアンに射殺されて死亡した。

エレン・ブラント

映画「アイアンマン3」に登場した、キリアンの部下にしてエクストリミス・ソルジャーの一人。

エクストリミス実験の証拠隠滅のためローズヒルを訪れた際に、トニー・スタークと戦闘になる。

トニーによるガスと電子レンジを使った爆発を受けて死亡。

死体は高く飛びあがり電線に引っかかっていた。

エリック・サヴィン

映画「アイアンマン3」に登場した、キリアンの部下にしてエクストリミス・ソルジャーの一人。

ローディから強奪したアイアン・パトリオットを身に着け大統領旅客機に侵入し、大統領を拉致することに成功する。

その後駆けつけたアイアンマンと戦闘になり、ユニビームを胸に受けて死亡した。

スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカの関係者

スティーブ・ロジャース/キャプテン・アメリカの関係者

マーガレット・エリザベス・❝ペギー❞・カーター

映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」に登場した、SSRの女性上官で、その後S.H.I.E.L.D.の創設に関わった人物。

スティーブ・ロジャースと惹かれ合うが、彼が消息を絶ったことでデートの約束を叶えることができなかった。

映画「シビルウォー/キャプテン・アメリカ」にて死亡し、彼女の葬儀が行われた。

アーニム・ゾラ

映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」に登場した、ヒドラの科学者。

キャプテン・アメリカとハウリング・コマンドーズに捕獲された後は改心してSSRに協力し、S.H.I.E.L.D.の創設にも関わった。

しかしその裏でヒドラの復活を目論んでおり、現代にまでその影響が残ることとなった。

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」では磁気テープに人格を移した姿で登場するが、キャプテン・アメリカを狙ったミサイル攻撃によって破壊された。

エイブラハム・アースキン

映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」に登場した、ドイツからアメリカに亡命してきた科学者でSSRの代表。

開発した超人血清をスティーブ・ロジャースに与え、彼をキャプテン・アメリカとして生まれ変わらせた。

その直後にヒドラのスパイに銃撃され死亡している。

ハインツ・クルーガー

映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」に登場した、ヒドラのスパイ。

キャプテン・アメリカが誕生した実験の直後に銃撃を仕掛け、エイブラハム・アースキン博士を殺害した上で残りの血清を強奪して逃走した。

潜水艇に乗り込んだところでスティーブ・ロジャースに捕まり、奥歯に仕込んだ青酸カリを飲んで自決した。

ブロック・ラムロウ/クロスボーンズ

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」で登場した、S.H.I.E.L.D.の特別チームであるS.T.R.I.K.E.のリーダーにしてヒドラの一員。

物語のラストで意識不明の重体となるが、映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」にてクロスボーンズとして再登場を果たす。

キャプテン・アメリカを巻き込もうとした自爆攻撃によって死亡した。

ジョルジュ・バトロック

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」で登場した、フランス系アルジェリア人の傭兵。

逮捕後は刑務所に収監されていたが、パワーブローカーの手引きで脱獄し、ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で再登場。

最終的にはシャロン・カーターに射殺され死亡した。

アレクサンダー・ピアース

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」で登場した、S.H.I.E.L.D.の理事を務める高官にして、ヒドラの一員。

ヒドラにとっての邪魔者を排除する「インサイト計画」を推し進めるが、スティーブ・ロジャースに企みを暴露される。

最終的には古い友人でもあったニック・フューリーに射殺された。

ジャスパー・シットウェル

映画「マイティ・ソー」で登場した、S.H.I.E.L.D.のエージェントにしてヒドラの一員。

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」にて、キャプテン・アメリカやファルコンから脅迫を受けて「インサイト計画」の内容を吐かされた。

その後車で移動中に現れたウィンター・ソルジャーに捕まると対向車線へ投げられ、死亡した。

ヴォルフ・ガング・フォン・ストラッカー/バロン・ストラッカー

映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」のポスト・クレジットシーンで登場した、ヒドラのリーダー。

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」にてアベンジャーズに捕縛された後、ウルトロンによって始末された。

ファルコン&ウィンター・ソルジャーの関係者

ファルコン&ウィンター・ソルジャーの関係者

レマー・ホスキンス/バトルスター

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、GRCに属するアメリカ陸軍の曹長にしてジョン・ウォーカーの相棒。

物語の中盤において、フラッグ・スマッシャーズとの乱戦の中、カーリ・モーゲンソウに殴り飛ばされた際に頭を強く打ち付け死亡した。

カーリ・モーゲンソウ

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズのリーダーにして本作のメインヴィラン。

物語の終盤において、シャロンの放った弾丸による致命傷を受けてその後死亡した。

ドヴィッチ

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

逮捕後の移送中に、ジモの執事であるエズニックが仕掛けた爆弾の爆発に巻き込まれ死亡した。

ジジ

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

逮捕後の移送中に、ジモの執事であるエズニックが仕掛けた爆弾の爆発に巻き込まれ死亡した。

ディーディー

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

逮捕後の移送中に、ジモの執事であるエズニックが仕掛けた爆弾の爆発に巻き込まれ死亡した。

レノックス

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

シャロンに水銀蒸気爆弾を取り付けられ、その後全身を焼かれて死亡した。

ウィルフレッド・ネイゲル

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、超人血清を再生産した科学者。

物語の中盤において、これ以上血清を生産させないためバロン・ジモに射殺された。

ニコ

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

レマー・ホスキンスを殺されて激怒したジョン・ウォーカーに追い詰められ、キャプテン・アメリカの盾で撲殺された。

マティアス

ドラマ「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」で初登場した、テロ組織フラッグ・スマッシャーズの一員。

カーリを逃がすための時間稼ぎをしたが、追手による発砲を受けて死亡した。

ソー&ロキの関係者

ソー&ロキの関係者

ロキ

映画「マイティ・ソー」に登場した、ソーの義理の弟にしてアスガルドの第2王子。

映画「アベンジャーズ」ではメインヴィランを務めた。

その後はソーに協力する姿勢を見せるも、映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の序盤にて、サノスに殺害された。

ドラマ「ロキ」に登場しているロキは、それとは別の時間軸のロキである。

ラウフェイ

映画「マイティ・ソー」に登場した、氷の巨人の王にしてロキの実の父親。

ロキの手引きで長年の因縁を持つオーディンが眠る寝室へ侵入し、手にかけようとしたところを背後からロキに攻撃され死亡した。

デストロイヤー

映画「マイティ・ソー」で初登場した、アスガルドの王宮武器庫を守護する人型兵器。

ソーを倒すためロキによって地球へ送られたが、力を取り戻したソーによって破壊された。

ヘイムダル

映画「マイティ・ソー」に登場した、ビフレスト天文台の番人。

映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の序盤にて、サノスに痛めつけられたハルクを地球へと送ったが、その後サノスに殺害されている。

オーディン

映画「マイティ・ソー」に登場した、アスガルドの国王にしてソーの父親。

ロキによって地球の老人ホームに入所させられていたが、映画「マイティ・ソー/バトルロイヤル」にて寿命を迎え消滅した。

フリッガ

映画「マイティ・ソー」に登場した、アスガルドの王妃にしてソーの母親。

映画「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」にて、カースとなったアルグリムに殺害された。

ウォリアーズ・スリー/ヴォルスタッグ、ファンドラル、ホーガン

映画「マイティ・ソー」に登場した、アスガルドの戦士三人組。

映画「マイティ・ソー/バトルロイヤル」にて、アスガルドに攻め入ったヘラにより、全員が殺害された。

マレキス

映画「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」に登場した、スヴァルトアールヴヘイムのダーク・エルフの支配者にして、本作のメインヴィラン。

5000年前アスガルド軍に敗れて実現できなかった9つの世界の支配を目論み、長い眠りから目覚める。

最終的にスヴァルトアールヴヘイムにワープさせられたところに、宇宙船アークの下敷きとなって死亡した。

アルグリム/カース

映画「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」に登場した、ダーク・エルフにしてマレキスの部下。

スヴァルトアールヴヘイムを訪れたソートロキを相手に激しい戦いを繰り広げるが、最終的はロキによって発生させられた小型ブラックホールに吸い込まれて死亡した。

ヘラ

映画「マイティ・ソー/バトルロイヤル」に登場した、ソーの実の姉にして死の女神。

本作のメインヴィランであり、オーディンが消滅したことで封印が解かれて復活した。

ソーのムジョルニアを砕くなど、ほとんど無敵に近い強さを見せた。

しかしアスガルドに帰還したとろころを、ラグナロクを引き起こしたスルトによってアスガルドごと滅ぼされた。

スカージ

映画「マイティ・ソー/バトルロイヤル」に登場した、ヘイムダルの代わりに門番を務める戦士。

ヘラがアスガルドに侵攻した際、命の危機を感じで彼女に忠誠を誓ったが、その後考えを改めて反旗を翻すもヘラに殺害された。

在り続ける者(カーン)

ドラマ「ロキ」で初登場した、神聖時間軸の管理者。

長年に渡る時間軸の管理に疲れ果て、ロキとシルヴィに対して「俺の後釜としと神聖時間軸の管理者となる」または「俺を殺して別の時間軸から現れる悪しき俺と戦争する」かのどちらかを選ぶよう迫る。

結果的にシルヴィによって刺殺された。

悪しきカーンは「アントマン&ワスプ/クアントゥマニア」で登場する予定。

アントマンの関係者

アントマンの関係者

ダレン・クロス/イエロー・ジャケット

映画「アントマン」に登場した、ハンク・ピムの元弟子であり元助手だった人物。

アントマン・スーツを模倣した「イエロー・ジャケット」を開発し、軍事利用を企む。

アントマンとなったスコット・ラングと激しい戦いを繰り広げた末に、スーツを破壊され消滅した。

エライアス・スター

映画「アントマン&ワスプ」に登場した、本作のメインヴィランであるエイヴァ・スター/ゴーストの父親。

過去にハンク・ピムの下で量子研究を行っていたが、量子トンネルの設計図を盗んだことで解雇された。

その後も独自に研究を進め、量子トンネルを開発した者の実験に失敗し、その際に起こった爆発に巻き込まれ妻と共に死亡している。

娘のエイヴァは生き残ったが、実験失敗の影響で体質が量子フェージング状態となった。

キャサリン・スター

映画「アントマン&ワスプ」に登場した、本作のメインヴィランであるエイヴァ・スター/ゴーストの母親。

夫の研究を手伝い、実験失敗による爆発に巻き込まれて死亡した。

ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチの関係者

ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチの関係者

ウルトロン

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」で登場した、人類滅亡を企てる人工知能にして本作のメインヴィラン。

バロン・ストラッカーによって「セプター」内に生み出された人工知能を、トニー・スタークとブルース・バナーが覚醒させたもの。

平和をもたらすとプログラムされていたものの、平和の実現のために人類を滅ぼす方向へと暴走した。

その後はボディを得て軍隊を作り上げたが、アベンジャーズによって全て破壊され、最後に残った本体であるウルトロン・セントリーもヴィジョンによって破壊された。

ピエトロ・マキシモフ/クイック・シルバー

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」で登場した、高速で移動できる強化人間にしてワンダの妹。

本作の序盤から中盤まではウルトロンに協力していたが、離反し姉と共にアベンジャーズに協力した。

ウルトロンの攻撃から子どもを守ろうとしたクリント・バートン/ホークアイの身代わりとなり、死亡した。

ヴィジョン

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」で登場した、人口生体ボディに人工知能を宿した人造人間。

ワンダとは恋人同士となる。

映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」にて、ヴィジョンの額にあるマインド・ストーンを狙うサノスに破壊された。

スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジの関係者

スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジの関係者

エンシェント・ワン

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、カマー・タージの主にして至高の魔術師。

弟子の一人で離反したカエシリウスによって致命傷を負わされると、運び込まれた病院で死亡した。

カエシリウス

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、魔術師集団ゼロッツを率いる本作のメインヴィラン。

師匠であるエンシェント・ワンから離反し、世界をダーク・ディメンションへ引きずり込もうとする。

しかしドクター・ストレンジの交渉(脅迫?)によってダーク・ディメンションの主であるドルマムゥが地球から手を引き、首謀者であるカエシリウスを暗黒次元へと連れ去った。

ルシアン・アスター/ストロング・ゼロッツ

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、魔術師集団ゼロッツの一員。

ストレンジとの戦闘で彼を追い詰めたものの、アストラル体となった後にクリスティーンが行った電気電気ショックの処置により消滅し、死亡した。

ブルネット・ゼロッツ

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、魔術師集団ゼロッツの一員。

カエシリウスと同じく、暗黒次元へ引きずり込まれた。

トール・ゼロッツ

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、魔術師集団ゼロッツの一員。

ミラー次元の戦いにおいて、カエシリウスに捨て駒とされ死亡。

ブロンド・ゼロッツ

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、魔術師集団ゼロッツの一員。

カエシリウスと同じく、暗黒次元へ引きずり込まれた。

ダニエル・ドラム

映画「ドクター・ストレンジ」に登場した、ニューヨークにあるサンクタム・サンクトラムの主を務めていた魔術師。

襲撃してきたカエシリウスとゼロッツに応戦するが敗北し、カエシリウスに刺殺された。

ティ・チャラ/ブラックパンサーの関係者

ティ・チャラ/ブラックパンサーの関係者

チィ・チャカ

映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」に登場した、ティ・チャラの父親にしてワカンダ国王。

ウィーンで行われたソコヴィア協定署名式にて、ジモが引き起こした爆破テロに巻き込まれて死亡した。

エリック・❝キルモンガー❞・スティーヴンス/ウンジャダカ

映画「ブラックパンサー」に登場した、アフリカ系アメリカ人の傭兵にして本作のメインヴィラン。

ティ・チャラとはいとこの関係で、父親を殺害したティ・チャカに恨みを抱いている。

ワカンダの王位を狙ったがブラックパンサーに敗北し、死亡した。

ユリシーズ・クロウ

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」で登場した、ブラックマーケットの武器商人。

ワカンダのヴィブラニウムを密輸しウルトロンに売り渡していたが、映画「ブラックパンサー」ではキルモンガーの協力者として登場。

しかしキルモンガーの裏切りに遭い、射殺された。

キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベルの関係者

キャロル・ダンヴァース/キャプテン・マーベルの関係者

ウェンディ・ローソン(マー・ベル)

映画「キャプテン・マーベル」に登場した、クリー人の科学者。

ライトスピード・エンジンを搭載した航空機を開発した後、キャロル・ダンバースに操縦を任せスクラル人の待つラボへ向かおうとした際にスターフォースの襲撃を受ける。

その後ヨン・ロックによって射殺された。

マリア・ランボー

映画「キャプテン・マーベル」に登場した、キャロルのアメリカ空軍時代のパイロット仲間で、古くからの親友。

ドラマ「ワンダヴィジョン」にて、サノスによるデシメーションが起きた5年の間に癌で死亡したことが語られた。

ミン・エルヴァ

映画「キャプテン・マーベル」に登場した、スターフォースのスナイパー。

物語の終盤、マリア・ランボーの操縦するクワドジェットとのドッグファイトで敗北し、撃墜され死亡。

ノーレックス

映画「キャプテン・マーベル」に登場した、スクラルの将軍タロスの科学担当として付き従う人物。

クワドジェットの改良をした後、キャロルに変身してヨン・ロッグを足止めしたが正体が見破られて射殺された。

ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウの関係者

ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウの関係者

ナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウ

映画「アイアンマン2」で登場した、レッドルーム出身の元暗殺者にして元S.H.I.E.L.D.エージェント。

アベンジャーズの創設メンバーとして活躍したが、映画「アベンジャーズ/エンドゲーム」にて、インフィニティ・ストーンのひとつである「ソウル・ストーン」を手に入れるため、自らの命を犠牲にした。

ドレイコフ

映画「ブラック・ウィドウ」に登場した、スパイ養成機関「レッドルーム」の支配者。

本作の終盤でレッドルームを襲撃したナターシャ・ロマノフらから逃走するための輸送機に乗り込むが、エレーナ・ベロワの攻撃によって爆発し死亡した。

イングリッド

映画「ブラック・ウィドウ」に登場した、レッドルームからの指示で動くウィドウの一人。

任務中に左足を負傷し動けなくなると、遠隔操作によりドレイコフによって始末された。

シャン・チーの関係者

シャン・チーの関係者

シュー・ウェンウー

映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」で登場した、シャン・チーの父親で犯罪組織「テン・リングス」のリーダー。

本作の終盤においてシャン・チーとの一騎打ち後に、自ら解放してしまったソウルイーターズのボス、ドウェラー・イン・ダークネスに魂を吸われて死亡した。

イン・リー

映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」で登場した、シャン・チーの母親にして神秘の世界ター・ローの守護者。

ウェンウーと結婚し、シャン・チーやシャーリンを産んだが、ウェンウーに対し恨みを持つ者たちに襲われ命を落とした。

デス・ディーラー

映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」で登場した、ウェンウーに仕える覆面の暗殺者。

幼少期のシャン・チーを鍛えた人物であり、現在のシャン・チーとも互角以上の戦いを見せたが、物語の終盤でソウルイーターズに魂を吸われて死亡した。

イン・ナン

映画「シャン・チー/テン・リングスの伝説」で登場した、ター・ローの守護者にしてシャン・チーの叔母。

物語の終盤でソウルイーターズに魂を吸われて死亡した。

エターナルズの関係者

エターナルズの関係者

イカリス

映画「エターナルズ」に登場した、最強クラスのエターナルズ。

人類を守るか、誕生した使命を全うするかの間で揺れ動いていたが、最終的に宇宙へ飛び立つとそのまま太陽へ接近して燃え尽きた。

ギルガメッシュ

映画「エターナルズ」に登場した、エターナルズの一人。

ディヴィアンツとの戦闘で致命傷を受けその後死亡した。

エイジャック

映画「エターナルズ」に登場した、エターナルズを誕生させたセレスティアルズと交信できるプライマル・エターナル。

セレスティアルズによる地球の破壊が迫っていることを知り行動を起こすが、イカリスによって殺害された。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの関係者

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの関係者

ガモーラ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、ガーディアンズのメンバーにしてサノスの義理の娘。

ピーター・クイル/スター・ロードとは恋人関係にあった。

映画「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」にて、サノスがソウル・ストーンを手に入れるための生贄とされ死亡した。

別の時間軸のガモーラは存命なので、今後はそちらが登場する可能性が高い。

グルート

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、ガーディアンズのメンバーにして樹木のヒューマノイド。

本作の終盤、ガーディアンズの乗る宇宙船が墜落しそうになった際、枝を伸ばして皆を包み込み身代わりとなってバラバラになった。

残された苗木から新たに誕生したベビーグルートは完全な別個体である。

ヨンドゥ・ウドンタ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、ピーター・クイルの育ての親にしてラヴェジャーズのリーダー。

続編である「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」の終盤にて、息子を救出するために命を犠牲にした。

ロナン・ジ・アキューザー

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、クリー帝国の将軍にして本作のメインヴィラン。

本作ではサノスと協力関係を結んでいたものの、インフィニティ・ストーンを手に入れたことで増長し暴れ回った。

最終的にはピーター・クイルに隙を突かれてストーンを奪われると、放たれたエネルギーブラストを受けて死亡した。

映画「キャプテン・マーベル」も姿を確認することができる。

コラス・ザ・パーサー

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、ロナンの部下。

本作の終盤でドラックスに頭を切り裂かれて死亡した。

過去の様子を「キャプテン・マーベル」でも確認することができる。

メレディス・クイル

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」で初登場した、ピーター・クイルの母親。

本作の回想パートに登場し、息子にプレゼントを渡した直後に脳腫瘍で息を引き取った。

エゴ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、セレスティアルにしてピーター・クイルの実の父親。

ガーディアンズとの激闘の末に、ベビー・グルートが仕掛けた時限爆弾によって惑星ごと破壊された。

テイザーフェイス

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ヨンドゥの部下。

クーデターを起こし、一時的にラヴェジャーズのリーダーになるも、エクレクター号の爆発に巻き込まれて死亡。

タルク

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ヨンドゥの忠実な部下。

クーデターが起きた際、ヨンドゥ側についたため宇宙空間に放り出されて死亡した。

レッチ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

本作の中盤でクーデター時に捕らえたベビー・グルートをいじめていたが、仕返しされて奈落へと投げ落とされ死亡した。

オブロ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

クーデターが起きた際、ヨンドゥと仲がいいという理由で命乞いしたにも関わらず宇宙空間に放り出されて死亡した。

ナーブリク

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

クーデターを起こしたメンバーの一人だったが、本作の終盤でヨンドゥによるヤカの矢の攻撃を受けて死亡した。

ハーフナット

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

クーデターを起こしたメンバーの一人だったが、本作の終盤でヨンドゥによるヤカの矢の攻撃を受けて死亡した。

ブラル

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

クーデターを起こしたメンバーの一人だったが、本作の終盤でヨンドゥによるヤカの矢の攻撃を受けて死亡した。

ギフ

映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」で初登場した、ラヴェジャーズのヨンドゥ部隊の一員。

クーデターを起こしたメンバーの一人だったが、本作の終盤でヨンドゥによるヤカの矢の攻撃を受けて死亡した。

ピーター・パーカー/スパイダーマンの関係者

ピーター・パーカー/スパイダーマンの関係者

メイ・パーカー

映画「シビルウォー/キャプテン・アメリカ」で初登場した、ピーター・パーカーの叔母。

スパイダーマンシリーズ第3弾となる映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、グリーン・ゴブリンの投げた爆弾の爆発に巻き込まれて死亡した。

その際、ピーターに「大いなる力には、大いなる責任が伴う」という言葉を残した。

クエンティン・ベック/ミステリオ

映画「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」で初登場した、本作のメインヴィラン。

本作で起こる事件の全てを自作自演していたが、スパイダーマンによって目的を阻止された。

物語の終盤でドローンの流れ弾に当たって致命傷を負い、死亡した。

マシュー・❝マット❞・マードック/デアデビルの関係者

マシュー・❝マット❞・マードック/デアデビルの関係者

ウィルソン・フィスク/キングピン

ドラマ「デアデビル」シーズン1で初登場した、ヘルズキッチンを裏から支配する本作のメインヴィラン。

「デアデビル」ではその死が描かれず、ドラマ「ホークアイ」の終盤にて部下であるエコーにより射殺された。

※その他「デアデビル」などネットフリックス、フールー、abcなどが製作したドラマの死亡キャラは割愛する(後日追加するかも)。

作品内で死亡したキャラクターの一覧まとめ

いかがだったでしょうか。

MCU作品では、今のところ88名のキャラクターが死亡していました。

とはいえ、原作コミックスでは一度死亡したキャラクターの復活や、実は生きていて再登場などの流れも多くありますので、映画でも同様の展開が用意されているキャラクターがいるかもしれません。

現在のMCUではヒーローの世代交代を進めている真っ最中なので、今後も悲しいお別れが続くかもしれませんね。

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

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2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

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公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)
・「シーハルク」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シークレット・インベージョン」
 (2023年春配信予定)
・「ロキ」シーズン2
 (2023年夏配信予定)
・「エコー」
 (2023年夏配信予定)
・「アガサ:コヴン・オブ・カオス
 (2023年冬配信予定)
・「アイアンハート」
 (2023年配信予定)
・「デアデビル:ボーン・アゲイン」
 (2024年春配信予定)
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「アーマー・ウォーズ」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

もちろん途中解約による追加料金は発生しないので、時間のある連休中にだけ契約するのもアリ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)】では現在、オリジナルアニメーション「ホワット・イフ…?(What If…?)」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「ホワット・イフ…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そして実際に、アニメで初登場を果たした「キャプテン・カーター」が「マルチバース・オブ・マッドネス」にも登場して大きな話題となりました。

そのため今後、映画を最大限楽しむためには、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

「ホワット・イフ…?」シーズン2の配信は2023年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信が予定されています。

今後【Disney+ (ディズニープラス)】で公開される予定のオリジナルアニメ作品をまとめたのでご覧ください!

現在配信中ー

・「ホワット・イフ…?」(2021年)
・「ヒットモンキー」(2021年)
・「アイ・アム・グルート」(2022年8月10日)

ー今後配信予定ー

・「ホワット・イフ…?」シーズン2
 (2023年初頭配信予定)
・「X‐MEN´97」
 (2023年配信予定)
・「スパイダーマン:フレッシュマン・イヤー」
 (2024年配信予定)

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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