【スパイダーマン】スパイダーグウェンの強さ・能力について解説!【マーベル原作】

【スパイダーマン】スパイダーグウェンの強さ・能力について解説!【マーベル原作】スパイダーマン

アース‐65に存在するクモのパワーを持つヒーロー!

スパイダーウーマン・スパイダーグウェン!

スパイダーグウェンの誕生・能力・活躍

スパイダーグウェンの誕生・能力・活躍

スパイダーグウェン基本情報

本名:グウェンドリン・❝グウェン❞・ステイシー

出身:アース‐65のアメリカニューヨーク州フォレストヒルズ

身長:178cm

体重:59kg

ライバル:バルチャー、キングピン、アレクセイ など

初登場:2014年「Edge of Spider-Verse」♯2

イカ
イカ

映画スパイダーマン:スパイダーバースに登場した白いスパイダーウーマンだよね。

ハカセ
ハカセ

彼女はマイルズ・モラレスと同じくアース-65と呼ばれる並行世界の住人なのじゃ!

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スパイダーグウェンの誕生

スパイダーグウェンの誕生

アース‐616で放射線を浴びたクモに噛まれた人物はピーター・パーカー(スパイダーマン)だったが、アース‐65で噛まれたのはグウェン・ステイシーだった。

そのためアース‐65の世界ではピーターとグウェンの立ち位置が逆転しており、グウェンはいじめっこからピーターを守るなどの世話を焼いており、またピーターはスパイダーグウェンとして活躍する彼女に憧れを抱いていた。

しかしアース‐616でグウェンが死亡してしまったように、こちらの世界ではピーターが命を落とす運命が待ち受けていたのだった。

科学に秀でた知能を持つピーターは、グウェンに憧れるあまり、彼女と並んで戦いたいと思うようになっていた。

そのために自身の強さと能力を増幅させる血清を作り上げると自らに投与したが、これが失敗に終わり暴走する爬虫類のような姿に変貌してしまうのだった。

スパイダーグウェンはピーターと戦うことを余儀なくされ、最終的にはピーターの血液中の血清が彼の肉体を破壊し命を落とす結果となった。

彼女はその死を自分の過ちと受け止め、大いなる力には大いなる責任が伴うことを理解したのだった。

この事件をきっかけにして、J・ジョナ・ジェイムソンは彼女のことを危険な脅威だとして様々なメディアで批判した。

しかしそれでも、スパイダーグウェンはピーターの死を無駄にしないためウェブを放ち続ける。

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スパイダーグウェンの能力

スパイダーグウェンの能力

強化された身体能力

放射線を浴びたクモに噛まれたことによって、グウェンの身体能力は飛躍的に上昇している。

スピード、腕力、俊敏性が格段に上昇しており、筋骨隆々のヴィランであるアレクセイとも互角以上に殴り合えるほどの凄まじいパワーを得ている。

クモの能力

クモに噛まれたことで特殊なクモの遺伝子が組み込まれたグウェンは、クモの能力を会得している。

そのため彼女は垂直な壁の表面を這うように移動するとこができ、またウェブのような粘着性物質を放つことができるようになった。

他にも危険を察知できるスパイダーセンスも獲得している。

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スパイダーグウェンの活躍

スパイダーグウェンの活躍

VSキングピン

グウェンは大学生として学びながらもスパイダーウーマンとしての活動を続け、更にはメリー・ジェーン・ワトソン率いるバンド「メリー・ジェーンズ」のドラマーとしても活動し、充実した日々を送っていた。

しかし、ピーターを失った時の記憶は時折彼女を悩ませ、さらにはその事件が発端となり警察内でスパイダーウーマンを捜索するチームが編成されていた。

しかも捜索チームを率いるのはグウェンの父親で警察署長のジョージ・ステイシーだった。

やがてスパイダーグウェンの活躍を耳にした犯罪王キングピンが彼女に接触を計ると、組織の仲間にならないかと勧誘してきた。

当然ながらグウェンはその誘いを一蹴したが、それならばとキングピンは彼女と、ついでに警察署長であり彼女の父親であるジョージ・ステイシーを同時に抹殺する計画を立てるのだった。

キングピンはパワー自慢のヴィラン、アレクセイを雇うとグウェンがドラマーを務めるバンドのライブ中にジョージ・ステイシーを襲わせた。

スパイダーウーマンに変身して駆けつけたグウェンは、アレクセイと殴り合いの末に撃破したが、ジョージ・ステイシーに銃口を向けられたため正体を明かすことになった。

グウェンは父親に自分の活動する理由を伝え、それを理解したジョージは娘を逃がすことを選んだ。

願わくば犯罪組織と戦うような危険なことをしてほしくないとも伝えられたが、それでも彼女はスパイダーウーマンとしての活動を続ける道を選んだのだった。

その後も彼女はバルチャーやキャッスル、忍者集団ハンドなどと戦い、街の平和を守っている。

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スパイダーグウェンの強さ

スパイダーグウェンの強さ

パワー:B⁺

耐久力:B

スピード:B

知能:B⁺

エネルギー:C

戦闘スキル:B⁺

ハカセ
ハカセ

というわけで、スパイダーグウェンの強さは・・・

 じゃ!!

本家スパイダーマンには少々見劣りするといった印象じゃのう。

イカ
イカ

世界線が違えばスパイダーマンも違う人物っている設定がおもしろいよね。映画「スパイダーマン:スパイダーバース」は本当に面白かった!

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

運営:ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション

サービス開始:2019年11月12日

世界登録者数:約1億2900万人(2022年2月現在)

料金:990円(税込)/月額プラン 9,900円(税込)/年額プラン

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シーハルク」
 (2022年配信予定)
・「アーマー・ウォーズ」
・「シークレット・インベージョン」
・「アイアンハート」
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「エコー」
・「アガサ:ハウス・オブ・ハークネス」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)では現在、オリジナルアニメーション「What If…?」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「What If…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そのため映画を最大限楽しむために、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

さらに「What If…?」シーズン2の配信も2022年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信予定!

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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