【キャプテン・アメリカ】バロン・ストラッカーの強さ・能力・活躍・誕生について解説!【マーベル原作】

【キャプテン・アメリカ】バロン・ストラッカーの強さ・能力・活躍・誕生について解説!【マーベル原作】ヴィラン

秘密結社ヒドラの長官バロン・ストラッカー!

ニック・フューリーの宿敵!

バロン・ストラッカーの誕生・能力・活躍

バロン・ストラッカーの誕生・能力・活躍

バロン・ストラッカー基本情報

本名:バロン・フォン・ストラッカー

出身:ドイツ バイエルン州ストラッカー城

身長:188cm

体重:102kg

初登場:1964年「SGT.FURY AND HIS HOWLING COMMANDOS」♯5

イカ
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悪の組織ヒドラの親玉だ!

ハカセ
ハカセ

映画「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」にも登場したヴィランなのじゃ。

バロン・ストラッカーが登場する映像作品

・映画「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」2014年

・映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」2015年
※全作品【Disney+ (ディズニープラス)】で見放題。

バロン・ストラッカーの誕生

バロン・ストラッカーの誕生

バロン・ストラッカーは19世紀の終わりごろに、プロイセンの貴族の家に産まれた。

フェンシングの腕を磨いてチャンピオンとなったこともあるストラッカーは、第一次世界大戦が勃発するとドイツ軍に従軍し、レッドスカルに仕えて経験を積んでいった。

そして第二次世界大戦に突入するころには、ストラッカーはドイツ国内で大きな権力と影響力を持つ人物となっていた。

デス・ヘッド・スコードロンの空軍中佐に任命されたストラッカーは、その後ブリッツクリーク・スクワッドと呼ばれる部隊を編成した。

これはアメリカのニック・フューリー率いるハウリング・コマンドーズに対抗するための部隊として組織されたものであり、それ以降二人は何度も衝突してお互いを宿敵と認識するようになるのだった。

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バロン・ストラッカーの能力

バロン・ストラッカーの能力

デス・ヘッド・ウイルス

ストラッカーはヒドラの科学者たちによってデス・ヘッド・ウイルスを移植された。

このウイルスは彼の能力を増強し、受けた傷を癒す力を与えた。

さらに手で触れた相手へウイルスを移すこともでき、このウイルスを移された者はもだえ苦しみ最悪の場合死亡する。

サタン・クロー

ストラッカーはある時からサタン・クローと呼ばれるグローブ型の武器を使って戦闘を行うようになった。

プラズマジェネレーターや小型原子炉を原動力として作動するサタン・クローには、ガトリングガンや電気式リパルサー、かぎ爪、さらにはビーム兵器やテレポートテーション機能まで搭載されている。

他にもストラッカーの腕力を10倍に高めるなどの性能を発揮し、ニック・フューリーやネイモア、マグニートープロフェッサーXとの戦いで使用された。

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バロン・ストラッカーの活躍

バロン・ストラッカーの活躍

悪の元凶

ニック・フューリーとハウリングコマンドーズを打ち倒すことのできなかったストラッカーは、その後指導者の被害妄想などもあり信頼を失うと、軍を抜けて日本に逃亡を図った。

逃亡期間中、ストラッカーはのちに秘密結社ヒドラとなる地下反運動に参加すると、そのリーダーであるスプリーム・ヒドラを殺害して実権を握った。

力をつけたストラッカーはドイツに戻ると枢機国から資金を調達して裏からヒドラを操り、終戦後には科学者たちに老化を抑制する薬を作らせて自身に投与した。

これによってストラッカーは、21世紀になっても生き延びることができていた。

秘密結社ヒドラが勢力を伸ばしていくことに危機感を覚えたアメリカは、対抗組織としてSHIELDを創設。

長官に宿敵ニック・フューリーが抜擢されると、二人は再び激しい戦いを繰り広げるようになった。

バロン・ストラッカーはどんな手段を用いても必ず世界を征服しようと突き進み、その足掛かりとしてA.I.M.やシークレット・エンパイアーなどを次々に設立し、世に混乱をもたらし続けている。

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まとめ バロン・ストラッカーの強さ

まとめ バロン・ストラッカーの強さ

パワー:B

耐久力:B⁺

スピード:C⁺

知能:B⁺

エネルギー:B

戦闘スキル:A

ハカセ
ハカセ

というわけで、バロン・ストラッカーの強さは・・・

B⁺ じゃ!!

数々の闇の功績を遺した重要人物じゃのう。

イカ
イカ

バロン・ストラッカーが登場する映画は「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」だね!

↓映像作品での活躍はこちら↓

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

運営:ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション

サービス開始:2019年11月12日

世界登録者数:約1億2900万人(2022年2月現在)

料金:990円(税込)/月額プラン 9,900円(税込)/年額プラン

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シーハルク」
 (2022年配信予定)
・「アーマー・ウォーズ」
・「シークレット・インベージョン」
・「アイアンハート」
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「エコー」
・「アガサ:ハウス・オブ・ハークネス」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)では現在、オリジナルアニメーション「What If…?」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「What If…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そのため映画を最大限楽しむために、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

さらに「What If…?」シーズン2の配信も2022年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信予定!

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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