【アベンジャーズ】マリア・ヒルの強さ・能力について解説!【マーベル原作】

【アベンジャーズ】マリア・ヒルの強さ・能力について解説!【マーベル原作】ヒーロー

SHIELD長官代理マリア・ヒル!

彼女はスーパーヒーローが相手でも決してひるまない!

マリア・ヒルの誕生・能力・活躍

マリア・ヒルの誕生・能力・活躍

マリア・ヒル基本情報

本名:マリア・ヒル

出身:イリノイ州シカゴ

身長:177cm

体重:61kg

初登場:2005年「NEW AVENGERS」♯4

イカ
イカ

映画だとよくニック・フューリーと行動を共にしていたよね。

ハカセ
ハカセ

原作ではなかなか強気な女性でヒーローたちと対立することも多かったのじゃ。

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マリア・ヒルの誕生

マリア・ヒルの誕生

マリア・ヒルはシカゴ出身のSHIELDエージェントである。

彼女は犯罪はびこる島国、マドリプールにおいて困難な任務を遂行した。

これが上官より高く評価され、将来はSHIELDの指揮官になる逸材だと称賛されている。

その後長年に渡ってSHIELDの長官を務めていたニック・フューリーが「シークレット・ウォー」において命令違反を犯して逃亡者となると、マリア・ヒルは長官代理に抜擢された。

しかし彼女の頑固で融通の利かない性格は、たびたびスーパーヒーローたちの感情を逆なでし、対立することもしばしばだった。

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マリア・ヒルの能力

マリア・ヒルの能力

戦闘技術

マリア・ヒルに超人的なパワーはないが、高度な戦闘訓練を積み上げてきた彼女は高い格闘技術を獲得している。

また、複数の武器を扱う訓練も受けている。

情報分析処理能力

SHIELDのエージェントとして高等教育を受けた彼女は、大量の情報を分析・処理する能力に長けている。

また敵を捕らえた際には尋問し、情報を引き出す技術も持っている。

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マリア・ヒルの活躍

マリア・ヒルの活躍

ヒーローとの対立

キャプテン・アメリカアイアンマンがアベンジャーズの新たなチームを編成しようとしたとき、マリア・ヒルは反対している。

SHIELD内の不穏分子がサベッジランドにおいてヴィブラニウムを採掘させるため、奴隷労働を行わせていた事件でも、マリア・ヒルとスーパーヒーローは対立した。

アベンジャーズがまだ調査しているのにも関わらず、隊員に殺傷能力の高い武器の試用許可をマリアが出してしまったため、スーパーヒーローたちは身の危険にさらされたのだ。

しかしマリアは、スーパーヒーローがその場にいたことなど知らなかったと主張し、ヒーローたちを激怒させた。

またM-デイ事件で失われた数百万人分のミュータントがコレクティブというミュータントに吸収されていることが判明すると、マリアはしぶしぶアベンジャーズに協力を要請して戦った。

しかしアベンジャーズがつかんだ情報を得るため、SHIELDのテレパスを使える隊員にスパイダーマンの心を読ませるなどした件でまたもやヒーローたちの怒りを買う結果となった。

マリア・ヒルの葛藤

アメリカ政府が超人登録法の施行に踏み切ると、マリアは登録を拒むヒーローたちの逮捕に尽力した。

登録に抵抗を続けるランナウェイズやヤング・アベンジャーズといった若いチームを逮捕するために、彼女はナノマシンで管理されたヴィランを送り込み、その作戦を監督したこともあった。

だがこれらの行動は彼女の中の葛藤を大きなものにしていき、SHIELDの対超人用兵器「ケープキラー」がアイアンマンを襲った際には彼を助け、そこでトニー・スタークに自分は長官の座にふさわしくないと打ち明けた。

マリアはトニーが長官になることを提案し、彼はそれを受け入れると、マリア・ヒルを副長官に任命した。

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マリア・ヒルの強さ

マリア・ヒルの強さ

パワー:C⁺

耐久力:C⁺

スピード:C⁺

知能:B⁺

エネルギー:D

戦闘スキル:B⁺

ハカセ
ハカセ

というわけで、マリア・ヒルの強さは・・・

C⁺ じゃ!

ヒーローに対して物怖じしないその姿勢は格好いいのう。

イカ
イカ

最後にちょっと弱みを見せるあたりもいいよね。

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

運営:ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション

サービス開始:2019年11月12日

世界登録者数:約1億2900万人(2022年2月現在)

料金:990円(税込)/月額プラン 9,900円(税込)/年額プラン

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シーハルク」
 (2022年配信予定)
・「アーマー・ウォーズ」
・「シークレット・インベージョン」
・「アイアンハート」
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「エコー」
・「アガサ:ハウス・オブ・ハークネス」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)では現在、オリジナルアニメーション「What If…?」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「What If…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そのため映画を最大限楽しむために、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

さらに「What If…?」シーズン2の配信も2022年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信予定!

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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