【アントマン&ワスプ】ゴーストの強さ・能力について解説!【マーベル原作】

【アントマン&ワスプ】ゴーストの強さ・能力について解説!【マーベル原作】ヴィラン

壁をすりぬける能力はまさにゴースト!

原作ではアイアンマンと敵対するヴィランとして登場!

ゴーストの誕生・能力・活躍

ゴーストの誕生・能力・活躍

ゴースト基本情報

本名:非公開

出身:非公開

身長:180cm

体重:79kg

ライバル:アイアンマン、ブラックパンサー

初登場:1987年「IRON MAN」♯219

イカ
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映画だと女性のヴィランだったけど、原作では男性なんだね!

ハカセ
ハカセ

彼はハイテク技術の天才なのじゃ!

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ゴーストの誕生

ゴーストの誕生

ゴーストという存在は当初、巨大企業の転覆を図る都市伝説的なサイバー幽霊だと考えられていた。

しかしその正体は、「ゴースト・テック」と呼ばれる非実体化を可能にするプロセッサを開発したITエンジニアだった。

彼は自宅で起きた謎の爆発によって恋人を失っており、それがきっかけで更に仕事に没頭するようになった。

開発したプロセッサを自身に差し込むことで意識をコンピュータと連結させることに成功した彼は、会社のシステムに侵入するとそこである真実を掴んだ。

それは、恋人だと思っていた女性が実は自分を喜ばせるために会社に雇われた人物であったこと。

そしてその恋人が、正体をバラしてほしくなければ報酬を上げるよう会社を脅迫しており、それが原因で会社に消されたことが判明したのだ。

この件に関して責任がある重役たちに復讐を誓った彼は、「ゴースト」となって重役たちを次々に殺害した。

それだけでは気が収まらず、彼はその後も反企業活動をするようになっていった。

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ゴーストの能力

ゴーストの能力

非実体化能力

ゴーストの着用しているスーツは、偏極電子を利用することで透明化したり非実体化したりすることができる。

これらの能力はマスク内のサイバネティック回路を通じてコントロールしている。

非実体化した姿は機器に探知されず、触れた物体ですら透明・非実体化させることができる。

また攻撃手段として音響兵器を所有している。

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ゴーストの活躍

ゴーストの活躍

VSアイアンマン

あるときトニー・スターク(アイアンマン)は、エネルギー業界に大きな変革をもたらす可能性を秘めた「ベータ粒子発生器」を開発した、アキュテック社を買収しようと考えていた。

しかしアキュテック社を倒産に追い込むため、ライバル会社に雇われたゴーストがオフィスに現れた。

トニー・スタークと対峙したゴーストは、彼こそが企業文明を代表する人物だと確信し、攻撃を開始する。

アイアンマンと激しい戦闘を繰り広げたのち、ゴーストはベータ粒子発生器を破壊しようと攻撃した。

しかし装置から発生した電撃を浴びてしまったゴーストは黒焦げとなり、アイアンマンに敗北した。

だがゴーストは生き延びており、その後も巨大企業の破壊を目的として反資本主義活動を数年間にも渡って展開した。

VSジャスティン・ハマー

ゴーストはジャスティン・ハマーのフロント企業であるエレクトロニカ・ファブリッツィを次なる標的にした。

それを阻止しようとしたアイアンマンと、ジャスティン・ハマーはバックラッシュ、ブリザード、ブーメランといったヴィランを雇って会社を守らせたが、ゴーストを止めることはできず会社は破壊された。

ゴーストを雇ったヴィランたち

その後ゴーストはキングピンに雇われ、スパイダーマンブラックパンサーと敵対している。

またAIMも企業テロ活動のためにゴーストを雇っている。

他にもノーマン・オズボーン(グリーン・ゴブリン)やマダム・マスクらにも雇われた経歴があり、ステルス工作員としての実力が高く評価されていることがうかがえる。

そんなゴーストも、時には善良な一面を見せることもあった。

オズボーンが強力な兵器の入手を計画していることを知ったゴーストは、雇い主であるオズボーンを裏切ってまでその情報をアベンジャーズに伝えている。

またルーク・ケイジが再び立ち上げたスーパーヴィラン更生プログラム「サンダーボルツ」に参加したゴーストは、宿敵であったアイアンマンと手を組み勇敢に戦う姿を見せた。

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ゴーストの強さ

ゴーストの強さ

パワー:C⁺

耐久力:C⁺

スピード:C⁺

知能:B⁺

エネルギー:B

戦闘スキル:C⁺

ハカセ
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というわけで、ゴーストの強さは・・・

B じゃ!!

イカ
イカ

ゴーストは映画「アントマン&ワスプ」にメインヴィランとして登場!

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マーベル映画・ドラマ・アニメを観るなら【Disney+】!

【サブスク】マーベル映画・ドラマ・アニメを見るならDisney+!【MCU・X‐MEN】

現在までに展開されているマーベル原作の映像作品(映画・ドラマ・アニメ)は、公開予定も含めると70作品以上!

そのほとんどを網羅し、一度に視聴できる見放題サイトは【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

2022年6月より、「スパイダーマン」シーリーズも視聴できるようになりました!

運営:ディズニー・メディア&エンターテイメント・ディストリビューション

サービス開始:2019年11月12日

世界登録者数:約1億2900万人(2022年2月現在)

料金:990円(税込)/月額プラン 9,900円(税込)/年額プラン

公式サイト:Disney+ (ディズニープラス)

Disney+をオススメする理由①:MCU作品が見放題の唯一のサブスク

現時点でマーベル映像作品を見放題で視聴できるサブスクは、【Disney+ (ディズニープラス)】のみであることをご存知でしょうか?

さらに近年では、SONYやNETFLIX、huluなどが制作した映画・オリジナルドラマ・アニメも【Disney+ (ディズニープラス)】が配信権を取得しているため、「スパイダーマン」シリーズや「デアデビル」、「ヒットモンキー」を一度に視聴できるのは【Disney+ (ディズニープラス)】だけとなっています。

Disney+ (ディズニープラス)】で視聴できるマーベル映像作品を一覧にしてまとめたのでご覧ください。

MARVEL作品一覧見放題◎×
MARVELスタジオ製作【映画】作品(28タイトル)
・アイアンマン
・キャプテン・アメリカ
・マイティ・ソー
・ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
・アントマン

・ドクター・ストレンジ
・アベンジャーズ など
MARVELスタジオ製作【ドラマ・アニメ】作品(7タイトル)
・ワンダヴィジョン
・ファルコン&ウィンター・ソルジャー
・ロキ
・ホークアイ

ムーンナイト
・ミス・マーベル
・Whai If…? など
スパイダーマン【映画】作品
・旧3部作
・アメイジング2部作
・MCU版

スパイダーマン:スパイダーバース
・ヴェノムシリーズ
20世紀FOX配給【映画】作品(全13タイトル)
・X‐MENシリーズ
・ウルヴァリンシリーズ
・ローガン

・デッドプールシリーズ
・ニュー・ミュータント
NETFLIX製作【ドラマ】シリーズ(全6タイトル)
・デアデビル
・ルークケイジ
・ジェシカ・ジョーンズ
・アイアンフィスト
・パニッシャー
・ディフェンダーズ

※2022年3月から放映権利がネットフリックスから
 Disney+へ移行し6月29日より配信開始。
abc制作【ドラマ】シリーズ(全3タイトル)
・エージェント・カーター
・エージェント・オブ・シールド

・インヒューマンズ
hulu制作【ドラマ・アニメ】シリーズ(全3タイトル)
・ランナウェイズ
・ヘルストローム

・ヒットモンキー
※huluでは視聴不可
フリーフォーム制作【ドラマ】シリーズ(全1タイトル)
・クローク&ダガー

上記の70作品近いタイトルが見放題で視聴できるサブスクは、現時点で【Disney+ (ディズニープラス)】だけ!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルドラマ作品の充実

MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の世界を十分に楽しむためには、映画だけでなくドラマ・アニメ作品の視聴が不可欠となっています。

これまでNETFLIXやhulu、フリーフォームなどがドラマを展開してきましたが、「アベンジャーズ」などの本筋に影響を与えることはほとんどありませんでした。

しかし2021年に配信が開始された「ワンダヴィジョン」を皮切りに、「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」「ロキ」「ホークアイ」など、これまでの主役級ヒーローたちがドラマに登場し、しかも今後公開の映画に直接関係する物語が展開されています。

今後Disney+で公開される予定のオリジナルドラマ作品をまとめたのでご覧ください!

ー現在配信中ー

・「ワンダヴィジョン」(2021年)
・「ファルコン&ウィンター・ソルジャー」(2021年)
・「ロキ」(2021年)
・「ホークアイ」(2021年)
・「ムーンナイト」(2022年)
・「ミズ・マーベル」(2022年)

ー今後配信予定ー


・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:ホリデー・スペシャル」
 (2022年配信予定)
・「シーハルク」
 (2022年配信予定)
・「アーマー・ウォーズ」
・「シークレット・インベージョン」
・「アイアンハート」
・「ブラックパンサーのスピンオフ(タイトル未定)」
・「エコー」
・「アガサ:ハウス・オブ・ハークネス」
・「ワンダーマン」

しかもこれらのドラマ作品は全て【Disney+ (ディズニープラス)】のみで視聴できる、オリジナル作品となっています!

Disney+をオススメする理由②:オリジナルアニメ作品

Disney+ (ディズニープラス)では現在、オリジナルアニメーション「What If…?」が配信されています。

この作品では「もしも世界がヒーローを失ったら?」「もしもティ・チャラがスターロードだったら?」「もしもウルトロンが勝利していたら?」など、起こり得たかもしれない「もしも」のエピソードを描くスピンオフアニメーションとなっています。

しかし本作は、ただのスピンオフでは終わっていないことが最近判明しました。

映画「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」にて、ドクター・ストレンジがマルチバースの扉を開いてしまったことにより、「What If…?」で語られたキャラクターたちが「ドクターストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」に登場する可能性が浮上したのです。

「マルチバース・オブ・マッドネス」の予告映像や宣伝ポスターなどに、アニメで登場した人物やアイテムと見られる存在が確認されています。

そのため映画を最大限楽しむために、ドラマと合わせてアニメの視聴がおすすめ!

さらに「What If…?」シーズン2の配信も2022年に【Disney+ (ディズニープラス)】で配信予定!

Disney+のオススメポイントまとめ

○ マーベル映像作品が「見放題」で視聴できる唯一のサブスク!

○ ここでしか見ることができない、オリジナル作品が充実!

○ マーベルだけでなく、ディズニー、ピクサー、スターウォーズ等の作品も見放題!

○ 比較的安価な月額990円(年額プラン9,900円)!

○ 最大5つのデバイスで視聴可能!

更なる詳細は【Disney+ (ディズニープラス)】公式サイトでご確認ください。↓

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